Apple シリコンと Intel、
ひとつのインストーラ。
PKP-0.1.0.dmg · Apple の公証を受けていないため、初回起動時に一度だけ手動で許可が必要です。
ダウンロードリンクは近日公開
初回起動ガイド- OS
- macOS 12 以降
- チップ
- Apple シリコンと Intel に対応
- 再生エンジン
- libmpv を内蔵、Homebrew 不要
- アカウント
- ご自身の PikPak アカウント
v0.1.0 · macOS 正式版 · Windows プレビュー版
公開ダウンロードリンクは近日公開予定です。macOS ビルドは Apple の公証を受けていないため、インストール後に下の初回起動ガイドに沿って一度許可してください。新しいバージョンをインストールするたびに、改めて許可が必要です。
PKP-0.1.0.dmg · Apple の公証を受けていないため、初回起動時に一度だけ手動で許可が必要です。
ダウンロードリンクは近日公開
初回起動ガイド統合インストーラです。動画表示と Windows Hello は Windows 実機で未検証です。パスワードの保存、自動ログイン、メニューバーパネル、Web 画像のプロキシ経由表示は未対応です。
プレビュー版は未公開です
PKP は AGPL-3.0-or-later で公開されています。インストーラに同梱の libmpv / FFmpeg は LGPL ビルドで、対応するソースパッケージ libmpv-sources.tar.gz もあわせて提供します。
ソースリポジトリは近日公開
macOS
現在のビルドは ad-hoc 署名で Apple の公証を受けていないため、初回起動時にシステムにブロックされます。以下の手順で一度許可すれば十分で、システムのセキュリティ設定をオフにする必要はありません。
PKP-0.1.0.dmg を開き、PKP を「アプリケーション」にドラッグしてください。以降はそこから開きます。ディスクイメージ内から直接起動しないでください。
初回起動時の警告で「完了」をクリックし、「システム設定 › プライバシーとセキュリティ」を開いて、PKP の横にある「このまま開く」をクリックしてパスワードを入力します。もう一度開くときに「このまま開く」をクリックします。
「アプリケーション」で PKP を Control キーを押しながらクリックし、「開く」を選んで、もう一度確認します。
インストーラの入手元が信頼できることを確認したうえで、ターミナルで次を実行してください:
xattr -dr com.apple.quarantine /Applications/PKP.app システム要件
Windows プレビュー版
オープンソースとライセンス
PKP は AGPL-3.0-or-later で公開されています。インストーラに同梱の libmpv / FFmpeg は LGPL ビルドで、配布時には対応するソースパッケージ libmpv-sources.tar.gz もあわせて提供します。ソースリポジトリは近日公開予定です。
ほかに疑問があれば、よくある質問をご覧ください。